BIOLATOE

BIOLATOE
すっきりした毎日を
送りたいあなたへ
生きたタイプの乳酸菌を元気に活動させるように、
乳酸菌の栄養源と乳酸菌の生成物を
あわせたサプリメントです。
体内環境のケアに悩まされてきた方におすすめです。
体内細菌は一人一人異なるため、
乳酸菌の種類と菌数の異なる
3つのラインナップを用意しました。
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BIOLATOEI BIOLATOEII BIOLATOEIII

生きたまま腸まで届く乳酸菌
BIOLATOE(ビオラト)

幼いころから自分の体と向き合ってきた研究員が開発業務に携わるなかで「乳酸菌」に期待を感じ、製品化されたもの、それが「BIOLATOE(ビオラト)」。開発者自身の体験と長年の研究成果を凝縮した商品です。
みんなのすっきりした毎日をサポートしたいという思いを込めて名付けられました。

※ 乳酸菌の生産物:アミノ酸やビタミン、脂肪酸、フラボノイドなどの乳酸菌が作り出す物質と生存性が失われた乳酸菌を含みます

BIOLATOE(ビオラト)は、生きたタイプの乳酸菌・乳酸菌の栄養源・乳酸菌の生産物を3つ同時に取ることで、元気な乳酸菌をおなかに届けます。

5つの生菌がひとつにまとめられた
”生態系のような環境”

科学的な研究と、開発者自身の身体をもって導き出した答えは、5つの乳酸菌。
それは、2つの乳酸菌(ラムノサス、アシドフィルス種)と3つのビフィズス菌(ロンガム、ブレイブ、ラクティス種)でした。

乳酸菌(ラムノサス菌・アンドロフィルス菌)ビフィズス菌(ロンガム菌・ブレイブ菌・ラクティス菌)

これらの生きたタイプの乳酸菌(生菌)をベースに、より乳酸菌の働きがアップするように、乳酸菌の栄養源であるラクチュロース(オリゴ糖)と、乳酸菌の生産物をあわせたサプリメントを開発しました。

「生きたタイプの乳酸菌(ビフィズス菌を含む)」「乳酸菌の栄養源」「乳酸菌の生産物」をひとつにすることで、腸内の乳酸菌を中心とした、ひとつの生態系のような環境を作ることに成功いたしました。

乳酸菌を元気に導くメカニズム

乳酸菌とビフィズス菌は、同じ腸内細菌なので混同されがちですが、実は、まったくの別物です。
乳酸菌は小腸に生息し、ビフィズス菌は主に大腸に生息しています。

おなかの循環を整えるためには、一方だけが活発に活動していても意味がありません。
2つの腸内細菌がバランスよく活動することが大切なのです。

「BIOLATOE(ビオラト)」には、生きた乳酸菌が配合されていますが、それだけでは、乳酸菌を元気に活動させることができません。
そこで、必要になるのが、ラクチュロース(別名ミルクオリゴ糖)と言われる乳酸菌の栄養となる成分なのです。

ラクチュロースは、口から摂取されたのち、分解されずに腸まで届き乳酸菌の餌となり増殖を促します。
このような働きを「プレバイオティクス」と言います。

ヨーグルトのパッケージに記載されていることもあるので、目にしたこともある方も少なくないのではないでしょうか。

「BIOLATOE(ビオラト)」には、もうひとつの成分が配合されています。

それは、「乳酸菌の生産物」です。具体的には、酵素やアミノ酸など乳酸菌の作り出す副産物(生成物)で、乳酸菌の働く環境を整えます。

これらは、「ポストバイオティクス」として、乳酸菌とともに近年注目されています。

選べる3つのラインナップ

「生きたタイプの乳酸菌」の力を感じてもらい、気持ちよくすっきりとした毎日を過ごしたい方に向けて3つのラインナップを用意しました。腸内細菌は一人一人が異なるため、自分に合う乳酸菌を探していただけたらと思います。

「BIOLATOE I」は「生きたタイプの乳酸菌」で、菌数100億となります。全ての商品ラインナップのベースでもあります。「BIOLATOE II」はさらに乳酸菌(ブレイブ種)を追加し、菌数150億とし、「BIOLATOE III」はさらにビフィズス菌(ラクティス種)を追加し、菌数も増加をして200億としています。